コングルー

連結会計システムの導入・見直しをご検討されている企業様

1. 「データ収集 連結(集計・消去)処理 レポーティング」をトータルサポート

こんなご経験ありませんか?
「連結会計システムに会社マスタを登録したけど、収集システムにマスタ登録を忘れてしまった!」
「BIツールにマスタを設定したけど、連結会計システムにマスタを設定し忘れてしまった!」

矢印

Conglueでは、3つの業務を一連の連結業務と考え、シームレスな連結業務を実現します。

2. 連結会計システムの利用者は処理担当者だけではありません

こんなご経験ありませんか?
「連結処理は終わったけど、役員報告用にレポートを2次加工しなければ!」
「監査人に提出する資料作成のためのデータを抽出しなければ!」 

矢印

連結会計システムの(潜在的な)利用者は、経営者、外部利害関係者、監査人、実務担当者を含め多種多様です。
経営者には視覚的に訴えるレポート、監査人には数値の根拠までトレースするレポートといったように、多様なユーザーそれぞれに適した機能・アウトプットの提供が可能です。

3. 「プレプルーフ方式」の採用による業務効率化

こんなご経験ありませんか?
「自動仕訳処理完了後、相手先データ入力ミス発覚!」
「棚卸未実現仕訳完了後、利益率データ入力漏れ発覚!」

矢印

Conglueは、システムの処理スピードにこだわることは当然として、連結業務で多用する再処理実行を減らすため、仕訳作成前にデータの整合性チェック画面を表示し、ドリルダウン修正するプレプルーフ方式を採用しました。

4. 企業様の実態に合わせた柔軟な価格体系

「うちの会社は連結会計の担当者も、実質私一人だし、子会社も数社しかないのに、実用的な連結会計パッケージは価格が高くて予算が取れないので、仕方なく自作のExcel(マクロ)等で連結会計業務をこなしている」

矢印

Conglueは、IPOを志向されている企業様やIPO間もない企業様の実態としてよくある、連結会計の担当者は実質1名でグループ会社数も数社程度というケースでも、弊社のパッケージをご利用いただけるよう、グループ会社数に応じた柔軟なライセンス価格設定とさせていただきました。

詳細につきましては、弊社お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

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